高揚感

「 星椎様、アトランティス協会の皆様へ
先日はご先祖様のご供養を執り行っていただきまして誠にありがとうございました。
供養のお時間は瞑想することは出来ませんでしたが、午後2時か3時位に、自然と気持ちが高揚し嬉しい気持ちで満たされたので、「あっ、これはご先祖様が無事にご供養なされたお気持ちだな。」と直感で感じました。また、ご先祖様のとても感謝するお気持ちも感じ取ることが出来ました。ご供養誠にありがとうございました。
大変感謝しております。 」

 

星椎水精氏のコメント

こちらでは平等に浄霊しているが、末裔が感じとるイメージは千差万別である。このメールにあるように成仏を実感する人もいれば、何もわからなかったと止めてしまう人もいる。この差はといえば、一番は浄霊の理解度だろう。浄霊に対する過度な期待が大きければ、何も変化が感じられないとなれば落胆してしまう。だが、そういう人は、そもそも浄霊に対する考え方が非常に悪い。浄霊は先祖のためという考えが欠落しており、そのようなものはストップがかかるようになっている。浄霊には、やはり先祖に対する深い愛情が必要であり、無欲の人ほど良い体験をしているようだ。

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