煽り報道

相変わらずマスコミによるコロナの煽り報道が加熱している。「本日の感染者」や、「過去最高」といった言葉を頻繁に使っているが、これらも恐怖を無駄に煽るものだと理解する必要がある。
そもそも、いまだにPCR検査の陽性者を感染者と言っていることが、虚偽報道であり悪意がある。では実際、この「感染者」とされている人たちはどのような症状なのかと言えば、ほとんどが無症状か軽症という。無症状ということは、それは健康体だということだ。オミクロンと季節性の風邪との違いもわからない。最近では抗原検査でも、みかんが陽性となっていた。このような精度の低いPCR検査や抗原検査をやめない限り、この偽パンデミックは終わることがない。
同様の手口を使い、約2年間、同じことを繰り返してきた。パンデミックという見えない脅威をメディアを使い与え続け、思考を奪い、そしてその解決策としてワクチンを提示する。テレビ・新聞を鵜呑みにするものたちは我先にと群がってゆく。2回打てば大丈夫と言われていたワクチンも、3回目、4回目の接種が必要だと言われ、何の疑問も持たない。イスラエルでは4回打ってもオミクロンは防げないというデータが出ているが、そのような効かないものを、なぜ日本では打たせようと必死になっているのかを考えなくてはならない。
この愚かさに、日本を守る神々も憤っている。コロナにかかって死ぬよりも、ワクチンが原因と思われる死者の方が圧倒的に多い。ワクチン接種が始まった昨年は、例年に比べ、超過死亡者が10万人も多くなっているが、このような不都合なことをマスコミはほとんど報じない。「目を覚ませ」と先祖たちは必死に訴えている。

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