幸福感

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様。
いつもありがとうございます。
このたび、T家の敷地内にあった龍神様のご供養ありがとうございました。当日は仕事がとても忙しく、お手洗いのため席を立った時、トイレ内で思い出しました。でも時間が分かりません。でも、祈りしようと目を閉じました。少しすると真っ暗になり、そして徐々に明るくなっていくのがわかりました。時間も見ずに席を立ったことに後悔し、お手洗いの帰りの廊下で空を見上げると、真っ青な空にきれいな雲が浮かんでいました。事務所に戻り時計を見ると、11時5分。ちょうどいい時間だったんだと、とても嬉しくなりました。龍神様が教えてくれたのかなと、考えながら仕事をしているととてもウキウキした気持ちになりました。
午後からは、厄介な人事の会議が待っているのにまったく苦にならず、1日を終えました。翌日は晴天。あれやこれやと家の中を片付け洗濯をしながら幸せを噛み締めました。毎日平凡に仕事をして休みの日に、掃除をして、当たり前のことがとても幸せに感じます。これからも、もっともっと頑張って、幸せを噛み締めたいと思います。これからもどうぞよろしくお願いします。 」

 

星椎水精氏のコメント

こちらで浄霊を一生懸命に頑張っている人たちの特徴として、まず明るい。あくまで一般人と比べての話だが、その理由の一つに霊障があり、先祖霊の憑依が外れてくると、徐々に暗い影が消えてゆく。そして、魂が未来の希望を感じ取れるようになるため、自然と明るくなってゆく。浄霊は、自分が生まれてくる前に約束してきたことであり、人生の計画でもある。それを無事に遂行できていることに、魂が幸せを感じているのである。

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