先祖の喜び

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様
先日は、私のご先祖様のご供養ならび、お名前および直しの儀を施して頂き、誠にありがとうございます。
当日は、母と買い物にイオンモールに行ってました。
服とか買うつもりはなかったのですが、母親がちょっと見たそうだったので、いろいろ見てました。
それが、母がとても気にいった帽子とスカートと、セーターが見つかり、スカートとセーターは私が買ってあげました。
いつも、なかなか気にいった物が見つからない母なので、珍しく気にいった物が見つかって、それも私に買ってもらって、とっても喜んでいました!
後からも、すごい嬉しかったと言ってました。
そんなに喜んでもらうと、私もすごく嬉しくなりました。
人に喜んでもらうことって、それ以上にこちらの喜びなんですね。これって、ご供養の時と似てるなぁって思いました。
ご先祖様の喜びは、こちらの喜びなんだなぁと、つくづく思いました。
本当にいつもありがとうございます。感謝しております。 』

 

星椎水精氏のコメント

末裔の苦しみは先祖の苦しみであり、末裔の喜びは先祖の喜びでもある。浄霊前のワクワク感や高揚感は、先祖のためという気持ちがなければ味わう事は決して出来ない。一般的な法事でワクワクしないのは、それを先祖が望んでいないからであり、そのお金があれば浄霊してほしいと言っている。心が綺麗なこの人は、先祖からもかなり好かれているようだ。

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