供養の姿勢

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様お元気でいらっしゃいますか?
先日はご供養受けて下さりありがとうございました。感謝申し上げます。浄霊の前夜、何かしら嬉しい気持ちになりました。また、当日は主人が、光のような物がみえたと話してくれました。
又やっと娘が、落ち着いて主人と話をゆっくりする事が出来ました。一時的でありましたが楽しい一時を過ごす事が出来ました。ありがとうございました。
ご先祖さまに心を馳せて生活し、ご本に学んでいきたいと思います。連絡遅くなりました。
皆様、ご自愛下さい。 』

  

星椎水精氏のコメント

供養にしっかり向き合っているときは順調なのだが、それに安心しペースを落としたり止まってしまう人も多い。だが、大抵は途端に状況が悪化してしまい、慌ててこちらに浄霊を申し込んでくる。背後に控えている先祖たちにとっては、たまったものではない。一刻も早く浄霊してほしいと願っており、気を抜くなと言っている。浄霊しているからと安心するのではなく、供養への考え方や姿勢も問われていることを忘れてはならない。

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