お知らせ

『 こんにちは、いつも大変お世話になっております。
お手紙が届きました。お世話になりました。ありがとうございます。
Tさんのご供養の申し込みをした事を姉に話すと、姉はA家の事がよくわからないとの事で、「TさんはA家なの?」と言われ、申し込みした後で言われたから不安になり、実家の母に電話をして再度確認しました。
母は、「大丈夫間違いない、現存の息子さんの母親だから間違いない」と。
私の記憶は、40年以上もたった今となっては、まったくあてにならないと思っていましたので、母の方が間違い無いと思いました。
その日か次の日か曖昧ですが、寝付いてからかも全くわからないのですが、
突然ぶわっと人物像が現れ「あっ!Tさん」と、とっさにそう思いました。
遠い記憶が一瞬で蘇った感じで、Tさん間違いないと確信しました。
それと同時に「T叔母」と言われていた人だと思い出しました。
姉にも「T叔母」と聞いたら、「あーその名前は聞いた事ある」との事で、一致しました。
一瞬でTさんと思ったのですが、顏とかは全く思い出せません。
しかしT叔母と思い出せた事で、不安なく浄霊日を迎える事が出来て良かったと思っています。
今回も大変お世話になりました。
ありがとうございました。 』

  

星椎水精氏のコメント

先祖は絶えず末裔の言動を見ており、今か今かと浄霊を待ち望んでいる。今回も、夢に入る一瞬を狙い、先祖が間違いないことを伝えたかったようだ。

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